近鉄南大阪線の踏切で軽自動車が侵入し衝突!事故があった場所はどこ?車を運転していた51歳男性死亡

今日2月9日、午後4時過ぎに大阪府松原市の近鉄南大阪線の踏切で列車と軽自動車が衝突し

車を運転していた51歳の男性が死亡しました。

事故の原因はまだ詳しくわかっていませんが、列車の運転手の証言と監視カメラから

おそらく死亡した男性が踏切に無理に侵入した事が原因と思われます。

 

運転士の証言によると、、

運転士は「遮断機が下りた状態で車が踏切内に進入してきた」

と証言しているそうで、車を発見し急ブレーキをかけたが間に合わなかった。

 

死亡した51歳の男性については身元の確認中とのことで、おそらく地元民ではないかとおもいます。

列車を利用していた乗客150人にけがはないそうです。

 

 

事故が起こった場所について

大阪府松原市の近鉄南大阪線・「布忍2号踏切」で事故が起きたようです。

 

 

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まとめ

 

踏切内に取り残されたのか、無理に侵入してしまったのか。

事故の原因はまだはっきりとはわかっていませんが、

それにしても、こうした踏切の侵入による事故が多いですね!

 

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