【西広島バイパスでひき逃げ】軽ワゴン車に乗っていた金本凌太さん死亡!事故の原因と場所は?

 

15日、午後10時55分頃、広島市の国道で軽ワゴン車が中央分離帯に衝突し、

その衝撃で車内に乗っていた2人の少年は車の外に投げ出され、その後、後方から来た車にはねられ死亡しました。

ひいた車は現場から走り去ったそうで、警察はひき逃げ事件として行方を追っているそうです。

 

 

この記事では・・・

 

事故が発生した詳しい場所や、事故原因について調べていきます。

また、軽ワゴン車に乗っていた少年について調査していきたいと思います!

 

 

調べたところ、西広島バイパスは過去にも多くの事故が起こっている道路だと分かりました!

 

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事故が起こった場所は?

事故が起こった場所は、広島市の佐伯区千同2丁目にある国道2号西広島バイパス上り線だそうで、この事故で西広島バイパスは一時封鎖されたそうです。

事故処理などで約10時間ほどの通行止めが発生したそうで、その時の状況がTwitterやSNSに多く投稿されていまいた。

投稿の様子から、かなりの大事故だとわかります。

事故を発生させた当人達も大変ですが、この事故にこうした交通トラブルで巻き込まれた人も

大変ですね(汗)

 

事故が起きたのは、片側2車線の五日市合流を過ぎた緩やかな右カーブがある道路だろうです。

西広島バイパスの様子

写真を見るかぎりでは、見通しが良く運転しやすい場所のように見えますが

夜という事もあり、何か視界を遮る何かがあったのでしょうか?

 

 

軽自動車の少年は?

運転していた少年の素性は分かっていませんが、腕や首に軽いケガを負った程度で

命に別状はないそうです!

金本凌太さんは廿日市市宮島口の専門学校に通う19歳の少年だそうで当時、助手席に座っていたことが分かっています!

死因については、出血性ショックによる死亡と検査の結果分かったそうです。

 

この記事で分かった事

・もしかしたら、後ろから車にはねられていなければ、金本凌太さんも軽いケガだけで済んでいたのかもしれませんね!

・シートベルトを着用していれば車外に投げがされなくて済んだ。

 

ひいた車の特徴

目撃情報から現在分かっている事は

・白いセダン型の車

 

ひいたと思われる車はその後現場から逃走したそうで、

白っぽいセダンタイプの乗用車が目撃されているそうです。

警察はひき逃げ事件として捜査し、ひいた車の行方を追っているそうです。

 

暗くて見えなかったとしても、

ひいた時の衝撃はかなりの物だったんではないかと考えられますね!

個人的な意見ですが、ひいてしまった当人も、まさか人が居るなんて思ってもいない事から

動揺も少なからずあると思われます。

 

 

SNSでは

 

映像みるとバイパスと呼ばれてても高規格道路だろうから後続車のこれは避けられない事故だ。逃げなければ罪に問われなかった可能性が高いのに何故逃げたのかだな。

 

記事の記載が正しいなら、事故で車から投げ出されたということ。

逃げ出すというのは自分の意思でシートベルトを外して、歩いて移動する状況でしょ。

投げ出されるほどの状況って、シートベルトを正しく装着していれば、かなりの衝撃でもシートに残される気がするが。

 

はねた車の運転手 これは回避の難しい言わばもらい事故でしょう なぜ逃げる必要があったのか すぐに警察や救急車を呼ぶ措置を行っていたら罪も軽くなったろうに 飲酒運転でもしていたのだろうか。
あそこは夜だとスピード出す車も多いですね。

まとめ

西広島バイパスの事故の詳しい場所と原因について調査していきました!

今回の事故で、シートベルトの大切さや誰でも、もらい事故を起こしてしまい可能性があるという事が分かりました!

車を運転する人は、気を引き締めて安全に運転していきましょう!

 

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